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令和6年 星祭り・追儺招福神事 2月3日(土曜日)

 宇部護国神社「星祭り・追儺招福神事」
◎2月3日(土)
◎18時~星祭り
  (御申し込みの方のお名前をすべて申し上げ、 一年の安全と開運を御祈願致します)
◎19時~追儺招福神事・豆撒き
  (縁起物券・福銭入り)
追儺招福神事・豆撒きの後、御神授品授与
  (星祭り守護札・金箔入り厄除け健康長寿御神酒「維新の華」一升 ・ 追儺招福豆一袋・追儺火焚き串家族人数分)
◆2月3日午前中までの事前申し込となります。
◆御祈願料一家族何人でも5000円


◆上記問い合わせ:宇部護国神社
 0836ー21ー4543

令和6年 大役焼き払い神事 1月20日(土)・21(日)

宇部護国神社
Ube gokokujinja
宇部護国神社(旧称:維新招魂社)は、幕末、元宇部領主第二十四代福原家当主福原越後元僴公が幕府との戦い「禁門の変」の敗退により、幕府より第一次長州征伐(征討)が下命され、第一次長州征伐回避、藩存続のために責任を負わされ、元治元年十一月十二日岩国の龍護寺に於いて自刃された。翌年慶応元年五月十六日幕府との戦いに於いて犠牲となられた越後公の招魂祭を初めて藩の許可を得て琴崎神社で斎行し合祀されたのが創始であり、慶応二年(1866年)11月19日に崩し山、現在の維新山に社殿を建立落成し、翌慶応三年(1867年)12月5日琴崎神社より越後公の霊魂をご遷座し現在に至ります。藩の許可を得て招魂祭を斎行した歴史の延長線上に東京招魂社(現、靖国神社)が建立されたことから、維新招魂社、現在の宇部護国神社が靖国神社の源流と言われる所以である。(「靖国の源流」、堀雅昭著より)

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宇部護国神社では人形供養・遺品供養祭を行っております。供養祭に参加される方はお電話で確認の上お越しください。
0836-21-4543
毎月第4土曜日15時から
※宮司の都合で変更することがあります。
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Kanayago
宇部護国神社の末社として建立しました金家来神社は、祭神「金屋子神」の御分霊を頂き、平成30年2月11日当地に御遷座致しました。
「金屋子神」は、日本の「たたら製鉄」の生みの親であり、金を生み出す神様(金運)、また、生活を守る神、魔除け、五殻農穣、産業発展の神として崇敬されています。
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