本文へ移動

令和8年大厄焼き祓い神事のご案内

令和8年大厄焼き祓い神事

「大厄焼き祓い」神事17日~18日
「大厄焼き祓い」神事は厄除けのお祓いです。
◇予約受付中(予約は電話でお願い致します。)
◇ご神酒「維新の華」一升、割符守り、厄落とし餅
ご祈願の後、割符をお下げいたします。割符に三度息を吹きかけて厄を割符に移し、割符を割り厄を移した方を忌火に投げ込み厄を焚き上げます。割った半分はお守りとして持って帰ります。
※ご神授品の金箔入りのご神酒一升と、厄落とし餅が大変好評です。


お申込み 宇部護国神社
      電話 0836-21-4543
      FAX 0836-21-4548
 


令和8年の人形供養祭は、大厄焼き祓い神事や星祭り神事により2月13日(金)からの人形受付となります。供養祭は2月27日15時からです。

◇雛人形、五月人形、ぬいぐるみ、こけしなど
◇ガラスケースのままでOKです。
◇写真、遺影、遺品など
◇神棚、神具、仏壇、仏具など
◇供養料 お気持ちをお供え下さい。
封筒・のし袋  表書記「供養料」、「祭祀料」
※受付時に住所氏名を受付用紙にお書き頂きます。
祭事の時、お一人おひとり読み上げ供養をするためです。
個人情報ですので他に漏らすことは 御座いまん。

令和8年は、厄除けや星祭りの祭事の為、2月13日からの受付となります。祭典は2月27日15時から斎行致します。

宇部護国神社
Ube gokokujinja
宇部護国神社(旧称:維新招魂社)は、幕末、元宇部領主第二十四代福原家当主福原越後元僴公が幕府との戦い「禁門の変」の敗退により、幕府より第一次長州征伐(征討)が下命され、第一次長州征伐回避、藩存続のために責任を負わされ、元治元年十一月十二日岩国の龍護寺に於いて自刃された。翌年慶応元年五月十六日幕府との戦いに於いて犠牲となられた越後公の招魂祭を初めて藩の許可を得て琴崎神社で斎行し合祀されたのが創始であり、慶応二年(1866年)11月19日に崩し山、現在の維新山に社殿を建立落成し、翌慶応三年(1867年)12月5日琴崎神社より越後公の霊魂をご遷座し現在に至ります。藩の許可を得て招魂祭を斎行した歴史の延長線上に東京招魂社(現、靖国神社)が建立されたことから、維新招魂社、現在の宇部護国神社が靖国神社の源流と言われる所以である。(「靖国の源流」、堀雅昭著より)

お守りの既成概念を破壊した革命的お守り。ポケ守『君へ届け守』

ポケ守『君へ届け守』癒しの贈り物ソング付

癒しの贈り物ソング
お知らせ
Information
ご祈願内容
Prayer
イベントのご案内
Event
人形供養
Memorial service
亡き人の思い出多き品々を 
供養してこそ心安らぐ
宇部護国神社では人形供養・遺品供養祭を行っております。供養祭に参加される方はお電話で確認の上お越しください。
0836-21-4543
毎月第4土曜日15時から
※宮司の都合で変更することがあります。
金家来神社について
Kanayago
宇部護国神社の末社として建立しました金家来神社は、祭神「金屋子神」の御分霊を頂き、平成30年2月11日当地に御遷座致しました。
「金屋子神」は、日本の「たたら製鉄」の生みの親であり、金を生み出す神様(金運)、また、生活を守る神、魔除け、五殻農穣、産業発展の神として崇敬されています。
お問い合わせ
Contact us
〒755-0086 山口県大字中宇部1631
Tel.
0836-21-4543 / Fax.0836-21-4548
TOPへ戻る